RESEARCH


髪のプロである美容師さんに、
モニター25人の後ろ髪の写真をみてもらい、
何歳に見えるか聞いてみました。結果は...


  • ソフトでやさしい印象に。
    透明感のある華やかなブラウン。


  • シックで落ち着きのある印象に。
    深みのあるエレガントなブラウン。


  • 明るくアクティブな印象に。
    やわらかで軽やかなブラウン。


  • クールで上品な印象に。
    洗練された知的なブラウン。

多種のブラウン系染料をブレンドし、
より深みのある上質な髪色を再現。
時間が経っても変色しにくく、
白髪も目立ちにくい仕上がりです。

ダメージを防ぎ色落ちを抑える
アフターカラーケア。

pH (ペーハー)とは
水素イオン濃度のことで、酸性やアルカリ性にどれだけ傾いているかを表します。pH7.0が中性でこれより低いほうが酸性、高い方がアルカリ性となります

キューティクルはpHによって開閉します。この性質を利用しアルカリ性に傾け、キューティクルを開くことで、ヘアカラーの薬剤を髪の中に浸透させています。しかし、キューティクルが開いたままでは一旦入ったヘアカラー剤も流出しやすく、(色落ちの原因)さらには毛髪内部の栄養成分も外へ漏れてしまいます。そこで、カラーリングによりアルカリ性に傾いた髪を本来の弱酸性に戻し、キューティクルをひしきめることで、ヘアケア効果と色持ちをさらに高めます。

カラークチュール ヘアカラーは、
トップヘアスタイリスト スティーブンノル氏のサロンで
実際に何度も品質テストを重ね完成しました。
プロのカラーリストたちによる厳しい目で、
使用感、仕上がり、色持ち、香りなどを入念にチェック。
第一線に立つ彼らの理想をひとつひとつかなえることで、
サロンクオリティに匹敵する品質を実現することができたのです。